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EVALUATION & DEVELOPMENT

評価・育成

clearly visible

がんばりが、ちゃんと見える

役職ごとの給料も、評価の基準も、はっきり出しています。
何を頑張れば、どうなるか。
FLOWは、ぜんぶ見えるようにしています。

CAREER & SALARY

役職と給料

何を頑張れば、いくらになるか。FLOWは、役職ごとの目安をぜんぶ出しています。

コーポレート部門・資産税部門 ビジネスサポート部門
  • 上記のグラフは、各等級における基本給の目安を示したものです。実際の支給額には、基本給に加えてみなし残業手当が加算されます。また、昇格した場合は、上位等級の給与帯へ移行します。
  • 月給(税込・月額)。バーは各等級の月給レンジ(下端=最低額、上端=最高額)。レンジ内は半期ごとの査定(評価点)に応じてピッチ単位で昇給します。パート勤務の方(S→SS→CS)にも同じ「見える評価」を適用します。
  • 時短社員は、昇給の刻み幅を所定労働時間に応じて比例配分します (1日の所定労働時間 ÷ 8時間)。
  • 週30時間以上のパートには、別途S/SS/CSの時給テーブル (スタート時給 ¥1,100/¥1,300/¥1,500) を設定しています。

HOW IT WORKS

評価のしくみ

四半期ごとに評価し、上半期・下半期で査定を確定します。
つまり、昇給のチャンスは年2回!
評価は「成果・プロセス・行動」の3つの軸で行い、その結果が昇給と賞与にそのまま反映されます。

1Q

6・7・8月

2Q

9・10・11月

3Q

12・1・2月

4Q

3・4・5月

結果

売上貢献や業務スコアなど、数値で測る到達度。担当業務でどれだけの価値を生んだかを見ます。

取り組み

信頼性の保持、部下育成、業務レベルの向上。成果に至るまでの動き方を評価します。

カルチャーフィット

FLOWのValues/Cultureをどれだけ体現できているか。クイックレスポンスや品質保持などの定性評価。
評価が、給与に変わるまで

四半期ごと に評価(0〜100点) がつく点

成果・プロセス・行動の3軸を点数にします。

点数が 「ピッチ数」に変わる

60〜69点(B)が標準で据え置き。上なら昇給、下なら減給の幅が決まります 。

ピッチ数 ×「1ピッチの金額」=昇給額

1ピッチの金額は等級ごとに違います。 下の早見表確認できます。

査定1回あたりの昇給額(等級別)

査定1回あたりの昇給額(等級別)

← 横にスクロールできます →

査定(評価点) A1アソシエイト A2アソシエイト SAシニアアソシエイト Mマネージャー SMシニアマネージャー
S100点 / +4ピッチ +¥20,000 +¥30,000 +¥40,000 +¥60,000 +¥80,000
A+90–99点 / +3ピッチ +¥15,000 +¥22,500 +¥30,000 +¥45,000 +¥60,000
A80–89点 / +2ピッチ +¥10,000 +¥15,000 +¥20,000 +¥30,000 +¥40,000
B+70–79点 / +1ピッチ +¥5,000 +¥7,500 +¥10,000 +¥15,000 +¥20,000
B60–69点 / ±0ピッチ ±0 ±0 ±0 ±0 ±0
C+50–59点 / −1ピッチ −¥5,000 −¥7,500 −¥10,000 −¥15,000 −¥20,000
C40–49点 / −2ピッチ −¥10,000 −¥15,000 −¥20,000 −¥30,000 −¥40,000
D+30–39点 / −3ピッチ −¥15,000 −¥22,500 −¥30,000 −¥45,000 −¥60,000
D0–29点 / −4ピッチ −¥20,000 −¥30,000 −¥40,000 −¥60,000 −¥80,000

※ 上の金額は基本給に対する1回の査定での増減です。年2回(上半期・下半期)の査定で反映されます。

DEVELOPMENT

育成

未経験でも、ちゃんと育つしくみがあります。
FLOWは、OJTとOFF-JTの両面で研修を支えます。現場で先輩に教わりながら実務を覚え、動画・ロールプレイング・外部試験で知識と実践力を補います。一人にしないしくみで、入社後の成長を後押しします。

実地トレーニング

まずは、手を動かす。入力やシステムの基本を実務のなかで身につけ、配属先に合わせた研修で土台を固めます。

動画研修

知識を、積み上げる。動画でインプットし、いつでも見返せます。

ロールプレイング

本番の前に、場数を踏む。お客様を想定した実演で、伝える力を磨きます。

外部試験

実力を、資格で裏づける。マネーフォワードクラウドの検定、必要に応じてビジネスマネー検定にも挑みます。

FLOWで、はたらいてみませんか。

あなたを一人にしないチームが、待っています。